学生さんと触れ合って思ったこと。

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 お久しぶりです。本当に笑。

 ESIが受からないんじゃないかと思いつつも、一応、今週中には7人分のデータを取りきることができそうです。AMPSのときもそうだったんですが、受からなかったらどうしようというもやもや感の中頑張らなきゃいけないのが一番つらいです苦笑。

 あとはAMPSももう少し定期的に使えたらなーと思います。金曜日に数値が出せそうな課題がいるのでちょっとわくわくしています。






 さて、話は変わるのですが、訪問に関わりながらもたまに学生さんと関わる機会があるというのはとても貴重なことです。

 社内勉強会もなく、外部の勉強会にも出ない、という訪問に従事しているセラピストも結構いると思いますが(うちだけか笑)そうすると完全にガラパゴス状態ですよね。

 脱ガラパゴスのための手段として学生さんとの関わりがあると思います。訪問なんかは実習生を受けるのが難しいかもしれないですが、気軽に引き受けられたらいいですよねー。

 

 今回は訪問ではなかったんですが、利用者さんの評価を一緒にやる機会がありました。

 ちゃんと面接から始まっていたことには少し感動しました。

 ROMとかMMTとかはやり方が決まってますけど、面接は決まってないので、自分が作ったレールから外れるとかなりテンパってしまうようですね。

 むしろ、自分でレールなんて作る必要もない感じなんですけど…型がない、そこが難しいみたいです。
  



 身体機能の評価では私も知らないものもあり勉強になりました。ちゃんと私も予習していきました笑。

 この仕事は一生勉強なんでしょうが、自分のプライベートを侵さない程度に楽しみたいと思っております。




 
 でも、私もですし、学生さんもですけど、機能か作業か、どっち取るかは難しいから、とりあえず両方みたいなのはちょっとつらいところありますよね…。私も作業系に走りすぎて、疾患別の各論まで手を出せていないのは反省ですが、全部は手をだせません、馬鹿ですから。

 今の私には根元にMOHOやCMOPを置いておいて、利用者さんごとに、必要なものを調べるという方法が一番あっているような気がします。


 あ、今度キールホフナーがおすすめしてるポートフォリオ作りたいです。自分がどんな理論のもとで作業療法を実践しているのかちゃんとまとめたい。でもやることだらけー。








 作ったらまたブログに書こうと思います!ひとまず生きている報告(誰にしてるのかわからないですが笑)でした!

 ではまた!




 
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